まち案内

2020/5/19

グランドマストひばりが丘南

自由と安心が両立するシニア向け住宅  (※編集部注:このサイトは5月25日に「タウン通信」のサイトに移行します) 「グランドマストひばりが丘南」は、自由と安心が両立するサービス付き高齢者向け住宅です。 ひばりが丘団地に隣接し、バス便が充実しているので便利な立地です。しかも、バス停は、「グランドマストひばりが丘南」目の前です。 周囲に、イオンモール東久留米や西友、西東京いこいの森公園などがあり、毎日の暮らしも快適です。 お客様案内担当の積和グランドマストの有澤優希さんに、物件内などを紹介していただきました。 ...

2020/5/19

グランドマスト柳沢

シニアのための自由で安心な住まい  (※編集部注:このサイトは5月25日に「タウン通信」のサイトに移行します) 「グランドマスト柳沢」は、自由で安心して暮らせるサービス付き高齢者向け住宅です。 積水ハウスグループの物件らしく、ハイグレードな設備と、ゆったりした居室が特徴です。 また、賃貸契約なので、高額な一時金などは必要なく、暮らしの状況に合わせて、比較的容易に入居・退室ができます。 閑静な住宅街、交通至便の好立地 首都圏を中心に30以上の物件を展開する「グランドマスト」シリーズですが、「柳沢」はその中で ...

2020/5/19

多摩六都科学館

体験型展示と“世界一”に認定されたプラネタリウム  (※編集部注:このサイトは5月25日に「タウン通信」のサイトに移行します) 多摩六都科学館は、5つの体験型展示と、世界最大級のプラネタリウム(及び大型映像)がある科学館です。 ワークショップや季節ごとの企画展なども多彩に開かれており、幼児からシニアまで楽しめます。 館内には、カフェやミュージアムショップもあり、多くの来場者に親しまれています。 館内の様子を、特別に撮影させていただきました。映像は、展示物のごく一部の紹介になりますが、ぜひお出かけの参考にご ...

2020/5/19

西東京市市民協働推進センター ゆめこらぼ

市民活動をサポート、情報提供も多彩に  (※編集部注:このサイトは5月25日に「タウン通信」のサイトに移行します) 西東京市市民協働推進センター「ゆめこらぼ」は、市民活動をサポートし、団体や個人をつないでいく役割を持つ機関です。 団体登録をすれば、センター内のサロンや印刷機などを予約して使うことができます。 また、チラシなどの情報も多数集まっているので、「市民活動を始めたい」「地域のイベントを知りたい」というときには、真っ先に訪れたい場所となっています。 センターの様子を撮影しました。センター長の小松真弓 ...

2020/5/19

小平市民活動支援センターあすぴあ

交流スペース、情報提供など多彩に  (※編集部注:このサイトは5月25日に「タウン通信」のサイトに移行します) 小平市民活動支援センター「あすぴあ」は、市民活動にかかわる人や団体を支援する機関です。 小平元気村おがわ東の2階にある交流スペースでは、イベントなどの情報提供のほか、専門スタッフによる活動相談、印刷機や紙折機のレンタルなども行っています。 イベント、セミナーなどもさまざま実施しており、市民団体同士の交流を促す催しなども多彩に開いています。 センターの様子を15秒動画でご確認ください! 15秒動画 ...

2020/5/19

福泉寺 (西東京市下保谷)

「三十番神」を保管する、日蓮宗の古刹  (※編集部注:このサイトは5月25日に「タウン通信」のサイトに移行します) 保谷駅北口からまっすぐ北に延びる通りを行くと、5分ほどで到着するのが「保谷山 福泉寺」です。福泉寺は、「下保谷村」で信仰された日蓮宗の寺。天正14年(1587年)創建とも伝えられ、「三十番神社」と呼ばれた現・天神社の別当も務めていました。 古刹らしく、境内には題目塔や馬頭観世音などが複数保存されています。全体像をスライドショーでご確認ください。 15秒動画 現在、福泉寺は、地域の信仰を伝える ...

2020/5/19

小平市平櫛田中彫刻美術館

近代彫刻の巨匠の晩年の住まいを公開  (※編集部注:このサイトは5月25日に「タウン通信」のサイトに移行します) 小平市平櫛田中彫刻美術館は、近代日本彫刻の巨匠・平櫛田中が晩年に暮した住まいに隣接して設置された美術館です。 代表作の一つ「鏡獅子」などを常設展示する一方、年に4回の企画展を実施し、2年に1度は大掛かりな特別展も行っています。作品やテーマを替えながら、さまざまな形で平櫛田中の魅力を紹介しています。 美術館と隣接する家屋は平櫛田中が98歳から107歳までの10年間を暮した実際の住まいで、一般公開 ...

2020/5/19

GAS MUSEUM がす資料館

ガス事業の歴史を伝える日本唯一の資料館  (※編集部注:このサイトは5月25日に「タウン通信」のサイトに移行します) 新青梅街道から突然見える、赤レンガの洋館。あれって何!?――。車や自転車で通り過ぎ、「気になっている」という人も多いのでは? 明治40年代の建物を活用(移築・復元)して一般公開されているのは、「GAS MUSEUM がす資料館」です。 東京ガスが収蔵する資料などを展示するもので、「ガス灯館」ではガスの歴史に関するパネルやガス灯の展示、「くらし館」では、時代ごとのガスレンジや暖房機などが紹介 ...

2020/5/19

天神社(西東京市北町)

神仏分離を色濃く伝える神社  (※編集部注:このサイトは5月25日に「タウン通信」のサイトに移行します) 西東京市北町にある天神社は、菅原道真を祭神とする神社です。郷土史家の高橋孝さんとともに、「下保谷村」の鎮守の森を訪ねました。 まずは定番の外観のスライドショーで、雰囲気を感じてみてください。 15秒動画 今は「天神社」という名称のこの神社ですが、もとは「三十番神社(さんじゅうばんじんじゃ)」と呼ばれ、「番神さま」と親しまれていました。三十番神は、30柱の神様が日替わりで国家・人民を守護するという信仰で ...

2019/10/7

西東京市保谷こもれびホール

市民の「声」で作られたホール 西東京市の「保谷こもれびホール」は、プロによる公演・興行が行われているほか、市民の文化活動の拠点になっている市民ホールです。 田無と合併する前の1998年に当時の保谷市民の要望で作られたホールで、運営などにも市民がかかわるスタイルが採られました。662席のメインホール、可動式の床でさまざまなスタイルで使える最大250席の小ホール、さらに、リハーサル室や音楽練習室、会議室があり、発表会やリハーサル、練習にと、幅広い用途に利用できると定評があります。 特にメインホールは音響が良い ...

2020/5/19

国登録有形文化財の下保谷の「民家」(西東京市)

かつての武蔵野の暮らしを伝える旧家  (※編集部注:このサイトは5月25日に「タウン通信」のサイトに移行します) 相続などの影響もあって、どんどん昔ながらの「屋敷」が姿を消すなか、2018年(平成30年)春に国登録有形文化財に登録されたのが、西東京市下保谷にある「高橋家」です。 下保谷で高橋家というと、「旧高橋家」とも親しまれる「下保谷四丁目特別緑地保存地区」を思い浮かべそうですが、こちらの「高橋家」は別のお宅です。といっても、両家は徒歩1分ほどのご近所。一帯は、かつての武蔵野の面影を色濃く残しています。 ...

2019/9/13

田無神社 ~郷土史家と巡る~

田無の歴史が凝縮 見どころ豊富な神社 パワースポットとしても注目され、参拝客が絶えることのない「田無神社」は、その境内に田無の歴史が詰まっています。今回、西東京市の郷土史家・近辻喜一さんの案内で、田無神社を訪ねました。 まずは、境内をスライドショーでご覧ください。 15秒動画   さて、この境内を郷土史家・近辻さんにご案内いただきます。 最初にご紹介くださったのは、ほとんどの方が素通りしていく1枚の案内板の前でした。青梅街道に面した鳥居のすぐ横で、案内板には「賀陽玄節邸跡」と書かれています。いか ...

2020/5/19

田無山 総持寺 ~郷土史家と巡る~

市指定文化財や戦災遺跡を伝える寺院  (※編集部注:このサイトは5月25日に「タウン通信」のサイトに移行します) 郷土史家と史跡を巡るこのシリーズ。今回は、近辻喜一さんの案内で、西東京市田無町にある「田無山 総持寺」を訪ねました。まずは、目次的に、全体の15秒スライドショーからどうぞ! 15秒動画 地元で総持寺と親しまれるこの寺院。冒頭から驚かされたのは、かつてはまったく別名のお寺だったということです。 その名は「西光寺(さいこうじ)」。場所も現在地ではなく、現在の西東京市立田無第二中学校の正門辺りにあっ ...

2020/5/19

公立昭和病院・産婦人科

高い専門性で、リスクの高い妊婦さんも受け入れ  (※編集部注:このサイトは5月25日に「タウン通信」のサイトに移行します) 公立昭和病院の産科は、高い専門性で、地域での「安心の出産」を支えています。 通常の出産はもちろんのこと、東京都地域周産期母子医療センターとして、母体に疾患があるケース、未熟児、多胎(双子等)など、リスクの高い出産にも対応しています。 地域の中核病院でもあり、小児科医や麻酔医、助産師らが常駐しているのも安心材料です。産婦人科部長の武知公博医師にお話をうかがうことができました。院内の様子 ...

2019/8/28

西東京市郷土史 ~田無 青梅街道編~

400年、変わらぬ道幅 郷土史家とともに町をめぐるこのシリーズ。今回は、地域住民にとってなじみ深いあの道、そう、青梅街道に着目しました。 青梅街道は、江戸幕府が始まった1603年に、江戸城築城のために必要な石灰を青梅から運ぶルートとして開かれました。その運搬のための中継地の一つとして開かれたのが「田無村」です。 田無の人々は、もともとは現在の西東京市の中央部にあたる「谷戸」の一帯で暮らしていました。谷戸は水が湧いたためです。 その村を、意図的に青梅街道沿いに移動させたのが、江戸時代初期。神社(現・田無神社 ...

2019/8/28

西東京市郷土史~田無 鉄道編~

「電車」の登場に、見学者があふれた 郷土史家と町をめぐるこのシリーズ。今回は、田無インフラ近代編として、「鉄道」にクローズアップ。 普段当たり前のように利用している鉄道ですが、できた当初は大事件。西東京市には西武池袋線と西武新宿線の2路線がありますが、池袋線のほうが先輩。ところが後輩は、蒸気機関車だった先輩に対して、「電車」で登場して話題をさらったようです。 当時がよみがえるような、そんな生き生きした話を、郷土史家の近辻喜一さんが田無駅前でご解説くださいました。1分38秒の特別版でのお届けです! Spec ...

2019/8/28

西東京市郷土史~田無インフラ 用水編~

村を支えた生活用水 郷土史家に町を案内していただくこのシリーズ。今回は、ピンポイントで「田無村」にスポット。村の生活を支えたインフラのうち、とりわけ生活に必要な水に着目しました。 ご解説くださったのは、西東京市の郷土史家・近辻喜一さん。 玉川上水から引いた「田無用水」に焦点を当て、青梅街道と東京街道、府中道が交差する「橋場」交差点からお話しいただきました。 今回は、映像中心の特別版・150秒動画でどうぞ! Special動画(2分30秒) イッツ君主要道路にそって水道が引かれたということだね。 青梅街道を ...

2019/8/23

西東京市・下保谷四丁目特別緑地保全地区(旧高橋邸)

かつての豪商の住まいを「保存地区」に 保谷駅北口・あらやしき公園北側にある「下保谷四丁目特別緑地保全地区」は、「高橋家」というかつての豪農の住まいを市が買い取った「保存地区」です。 現在、この保存地区は市民ボランティアの手で管理され、年に数回、文化イベントや紅葉ライトアップなどで一般公開されています。 まずは屋敷の全景をご覧ください。 15秒動画 この保存地区の特徴は、平屋の屋敷を覆うような豊かな「屋敷林」にあります。屋敷林は、水が乏しく、風も強く吹いた武蔵野一帯では、家屋を守るために不可欠のものでした。 ...

2020/5/19

西東京市保谷町ローズガーデン

多種のバラを1カ所で堪能できる  (※編集部注:このサイトは5月25日に「タウン通信」のサイトに移行します) 「西東京市保谷町ローズガーデン」は、約150種類のバラが咲くバラ園です。西東京市の委託を受け、NPO法人「西東京花の会」が管理しています。 住宅街の中にある約280平方メートルのこぢんまりした公園では、最盛期ともなると、バラが華やかに咲き誇り、連日大勢の人々でにぎわいます。 まずはその華やかな景色をご覧ください。 15秒動画   このローズガーデンがオープンしたのは2016年。開園段階か ...

2020/5/19

西東京市ハーブガーデン

西東京市に2つのハーブガーデンがあるのをご存じですか?  (※編集部注:このサイトは5月25日に「タウン通信」のサイトに移行します) 一つは西東京いこいの森公園内に。もう一つは、同公園すぐそばの「緑町2丁目第5公園」の中にあります。 どちらも管理しているのは、NPO法人「西東京花の会」です。 ハーブが見頃の初夏に両ガーデンを訪ねました。まずは、キレイな景色からご覧ください。 15秒動画   2つのハーブガーデンは、性格を変えているそうです。 多くの人が「いこい」を求めて訪れてくる「西東京いこいの ...

2019/7/20

保谷の「屋敷の魅力」一冊に

保存会の高橋俊郎さんが写真集出版 保谷駅北口・あらやしき公園北側にある「下保谷四丁目特別緑地保全地区」。ここは、「高橋家」というかつての豪農の住まいを市が買い取った「保存地区」です。 高橋家は、江戸時代のこの地域の住まいの典型的な造りで、広大な土地に屋敷林を有しています。屋敷林は、風害から家屋を守るほか、材木、薪、肥料などを得るために必要とされた林で、かつてはどの家にもありました。 宅地化が進み、現在では、その数は急速に減少しています。そうしたなかで保存活動が始まり、高橋家については、市が所有する前から、 ...

2020/5/19

地域サロン「寺子屋だるま」

町に居場所を! の思いで、個人が作った"私設公民館”  (※編集部注:このサイトは5月25日に「タウン通信」のサイトに移行します) 西東京市田無町、田無小学校にほど近いアパートの一室「地域サロン・寺子屋だるま」は、オーナーの村田典子さんが「地域のために」と開く私設の交流拠点です。いわば「私設公民館」。中の様子は下動画でご覧ください。 15秒動画   ここでは、時間別に地域の集いが行われています。主宰する村田さんご自身にご説明いただきました。 15秒動画   どうしてこのようなサロンを開 ...

2020/5/19

東大農場博物館

近現代の農機具の歴史を伝える博物館  (※編集部注:このサイトは5月25日に「タウン通信」のサイトに移行します) 田無駅から徒歩7分ほどにある東京大学大学院農学生命科学研究科附属生態調和農学機構の中にある「東大農場博物館」。市民ボランティアのサポートで運営されるこの博物館では、近現代の農機具などを展示しています。 展示物だけでなく、かつての乳牛舎を修繕して利用している建物も一見の価値があります。ボランティアの皆さんに、博物館を紹介していただきました! 拡大版・動画(2分25秒) イッツ君一般公開は火曜と金 ...

2020/5/19

ホームスタート西東京

子育て中のママをサポート  (※編集部注:このサイトは5月25日に「タウン通信」のサイトに移行します) 「ホームスタート」をご存じですか? ホームスタートは、これから出産される方、小さなお子さんを育てている女性を、地域の子育て経験者たちがサポートするという取り組みです。 世界22カ国に広まるその活動について、西東京市で取り組むNPO法人ワーカーズ・コレクティブちろりん村の吉田朋子さんに聞きました。   詳しい拡大版(2分30秒)   イッツ君地元の人と出会えるから、情報収集にも有効だね ...

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